消費税増税
予算90兆円あります。税収40兆円くらいしか有りません。国債45兆円位新規で発行します。これ以上国債発行したらやばいので税収増やします。税率上げないで税収増やすのは現実的ではないので、税率上げます。消費税が一番インパクトあるし消費税増税をします。5%上げることで事足りるわけではありませんが、いきなり25%上げるともいえないし、とりあえず5%上げます。予算削減は難しいし時間かかるんです分かってください。っていうことだろうか?大前研一も無能な増税はアホであるといってるが、国債依存はこれ以上ダメなのは明らかって感じのことも言っていた。消費税10、法人税10、所得税20でどうよ?的なことも言っていた気がする。でもこの記事を見るとますます分からない。予算90兆円だけど、特別会計というのがあってひっくるめると220兆円日本は使っているらしい。だから言ってるでしょう、5%上げても根本的解決にならないのは分かってるって、ということだろうか?
よくわからん。
無差別曲線
無差別曲線に腹が立って仕方がない。なぜならミクロ経済学について無知だからだ。と思っている。なぜならミクロ経済学について無知だからミクロ経済学の批判あるいは無差別曲線の有効性や便益について批判をすることができないからだ。よって前向きに謙虚に腹が立つ理由を私のミクロ経済学への無知だとしているのだ。
この数学の微妙な使いっぷりはなんなのだ!苦しみながら読んで数学的にはあほのように簡単でありながら、それが分かったところで嬉しくもなんともない。なぜなら何かうさんくささがあるからだ。は、だから?って感じである。あんたこんなことを300ページも続ける気ですか?と思ってしまうのだ。それにそこって1ページ使う程本当に重要なんですか?と思ってしまうのだ。しかし、きっと重要に違いない。無知な状態で必要性を判断してはならぬ。と思いながらもねちねちとして冗長的なまわりくどい、理数系のようで感覚派なこの文章に猜疑心が拭いきれないのだ。
酒と焼き鳥のバランスを例に無差別曲線が説明されている。酒と焼き鳥が嫌いな人には成り立たない例なので当然ながら両方とも好きだが、両方ともバランスよく飲み食いしたいことが前提になっているのであろう。確かに世界には酒飲んだら食わない人もいるが、庄助においては俺と同じように(今は酒は飲まなくなったが)バランス派なのだ。
酒も焼き鳥も好きだから、1つより2つ、2つより3つ、あればあるだけ嬉しいというのが基本的に庄助だとしよう。しかし酒も焼き鳥もいい具合の量ずつ飲み食いすることが最も効用が大きいので、酒10ぱいで、焼き鳥0本よりは、酒9はいで、焼き鳥2本の方が少なくとも効用が大きいのだ。庄助的には酒5はいで焼き鳥10本がベストな効用なのかもしれない。さてこれを、x軸に焼き鳥を、y軸に酒をとり、効用の大きさを表すグラフとして表すと、酒5はいで焼き鳥10本よりも、酒10はいで、焼き鳥20本の方が効用が大きいわけだから、北東に向かって効用が大きくなることはわかる。原点に凸になる理由としては、上記のとおりベストなバランスがベストな効用をもたらすことが前提になっているようだ。確かに嫌いなものを考えても仕方がないのだ。よってどこの本を見ても綺麗な曲線になっているが、それには大前提があるはずであるが明記が不足しており、数学嫌いの人を考慮して、議論がふわふわしたまま適度に(悪い意味で)ロジカルかつ真面目な雰囲気を醸し出している。少なくとも、両方好きで適度なバランスが効用を最大化させ、両方ともあればあるほど嬉しい(効用が大きい)庄助という前提があれば、無差別曲線が少なくとも原点に凸になり、北東に向かって効用が大きくなることについては理解した。
しかし、なんかおかしい。そもそも3次元のグラフになってしまうが、等高線の説明に全然ピンと来ていない。ながらも、効用の大きさが北東に向かって大きくなる前提であれば上記は納得するが、上記においては、考えながら北東に向かうこと自体を納得している。これはすなわちわかったつもりというやつではないのか。本来関数グラフとは、関数に入れるxをx軸にとり、その結果をy軸にとるものである。入れる要素をx,y軸にとり、結果をグラフ上に表そうとするとはなんとも難しいことじゃ。でもそういうグラフ表記法があると思えば納得感はイメージ的には出来る。でも予算制約線と合わせて需要を導きだす点においてはなんか納得できない。グラフの使い方、考え方が異なる気がする。なんか頭がめちゃくちゃになってきたぞ。
http://office.microsoft.com/ja-jp/excel-help/HA001117939.aspx このとおり、等高線グラフというものは存在するのだ。x,yがそれぞれ要素を表し、その結果を等高線でグラフの領域に表現するものである。等高線は東北に向かって数値が大きくなるのだ。このグラフを前提にすると上記は納得である。そして確かに予算制約線に無差別曲線の等高線が重なる点は、予算内で効用を最大化させる財の組み合わせであることも理解した。グラフイメージ的にも納得である。大学1年生のときに無差別曲線に腹立って以来ミクロ経済学を捨て去った私は12年後に次フェーズに進むことになった。
納得した内容をせっかくだからjavascriptであとで表現してみよう。
Androidゲーム『Dodge Mouse』つくりました!
Androidゲーム『Dodge Mouse』をつくりました!第一弾目です。シューティングゲームの敵の弾を避ける要領で、敵をよけつづけるシンプルなゲームです。Pankiaをつかってスコア共有できるようになっていて、スコアはtwitterでつぶやけるようになってます。Pankiaの使い方はsuumo jumpを参考にしました。よかったらダウンロードしてください!これから次のゲームつくります!Pankia関連で不具合が結構多い気がするのでPankia研究をしないといけないと思ってます。あるいはOpenfeintとかに変えるか?
[java]stringからlongに変換
java.lang.LongクラスのparseLong()メソッドで、以下のように変換できます。
String str = “0123456”;
long lng = Long.parseLong(str);
Android SQLite
Cursor cursor = db.query(“emp”, new String[] { “name”, “age” }, null, null, null, null, null);
cursor.moveToFirst();
StringBuilder sb = new StringBuilder();
for (int i = 0; i < cursor.getCount(); i++) {
sb.append(cursor.getString(0)).append(“,”);
sb.append(cursor.getInt(1)).append(“\n”);
cursor.moveToNext();
}
cursor.close();
アンドロイド
バックボタン押したときのエラーを直さないといけないし、ホームボタン押したときのデータ保存を設定しないといけないし、BGMもしっかり設定しないといけないし、そもそもバックボタンを乗っ取らないといけないし、ヘルプ画面作らないといけないし、ランキングページ作らないといけないし、スコアをローカル保存しないといけないし、ランキングをwebに繋げないといけない。中々長いな(_)